ハローストレージ ?バイク

ハローストレージ ,バイク

ハローストレージでバイクを置けるのは有名な話ですよね。

 

でも、バイクを置くときに具体的にどんな点に注意したらいいの!?
というのは知らない人も多いかと思います。

 

ここではハローストレージにバイクを置くときの注意点をご紹介していきます!

 

ハローストレージにバイクを置く際の注意点

 

以下の注意点があります。

 

・夏場は場所によってはかなり暑くなる。
・大きめのコンテナを借りる
・マットを敷いて置く

 

夏場は場所によってはかなり中が暑くなる

 

夏場はコンテナの中がかなり暑くなるようです。

 

なので、コンテナの中での作業はなかなか難しいでしょう。

 

しかし、外に出して作業をすれば問題ないのと、雨や風に晒されずに
経年劣化を遅らせることができる点ではコンテナ内は最強と言えます。

 

 

大きめのコンテナを借りる

 

1.5帖のコンテナでももちろん大方のバイクは入りますが、
壁にこすったりするのを気にする人は、大きめのコンテナを借りた方がよいでしょう。

 

 

以下のブログも参考にしてみてください。

 

また、擦りすぎて壁を傷つけすぎると、現状回復費用がかかってしまう場合もあります。

 

○1.5畳タイプだとドアの開口部が90cmほどしかないため、入庫時に片方を先とうしてもう片方を通すというコツが必要になる。(すぐなれる)

 

○中まで入ってしまうと、ハンドル幅の広いオフ車でも余裕があった。

 

○実際にKDX125とCRM80を互い違いにして2台いれている時期もあった。

 

http://from-exp.com/hellostorage-bike

 

 

マットを敷いておく

 

これはタイヤ跡がつかないようにするためです。

 

もし、タイヤ跡が付いてしまうと、現状回復費用がかかってしまう場合があります。

 

それを回避するためにマットは必ず敷いて置いた方が良いでしょう。

 

 

ハローストレージにバイクを置くのはメリットが多い

 

近くに駐車場がない場合や、雨や風に晒したくない場合はハローストレージはかなり有効です。

 

室内の駐車場は探してもあまりありません。

 

もし近くに駐車場がない方でも、ハローストレージがあればラッキーと言えると思います。

 

⇒ハローストレージの公式サイトのキャンペーンを詳しくみる